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2005年07月28日

トラックバック送信の注意

前回の補足ですがトラックバックについてはブログオーナーによってだいぶ捉え方が違います。参考

まずトラックバックを送る前にブログを隅々まで見ましょう。トラックバックに対して注意書きが書かれている場合があるからです。なにもかかれていない場合は、他のトラックバック状況を見て判断しましょう。判断できない場合は送信をやめるか、記事最後に参考記事としてリンクを貼っておくと安心です。

またトラックバック送信は、記事に反映されるまで時間がかかり、さらに送信するURLが多いと送信失敗と表示される場合があります。連続で送信ボタンをクリックしたりすると同じ記事に大量にトラックバックが送信されるので注意しましょう。なにしろ相手の記事のトラックバック欄はオーナーの方しか編集することが出来ませんからね。私も最初の頃はわからずに連続で送信してしまったことがあります。

そして最後にトラックバックは、あくまで短期的な外部リンクだと考えてください。送信した記事が古くなればそこからのアクセスや、グーグル等のロボット巡回もされなくなります(記事によりますが)。なるべくなら多いほうがいいのですが、サイトの外部リンクがトラックバックのみだとアクセスが安定しないのでお勧めできません。従来の相互リンク依頼等による外部リンク確保と組み合わせて利用しましょう。

posted by ヒロ at 23:16 | TrackBack(5) | アフィリエイト応用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

アクセスアップに有効なリンクとは

前回はトラックバックや相互リンク等でリンクが掲載されるページが悪いと、アクセスアップの効果が薄い場合があるということを書きました。その続きで今回はページ内のリンク掲載位置と掲載方法について解説します。

リンク掲載位置についてですが、あなたのサイトへのリンク=広告と考えればページ上部に表示された方がそこから訪問されやすくなりますよね。ただ上部であれば良いという訳でもないようです。→参考ヒートマップ

そしてリンク掲載方法ですが、画像リンクよりテキストリンクが理想です。検索エンジンのロボットがリンクテキスト内のキーワードをリンク先のページへの順位評価に加味するからです。以前サイトの名前はキーワードを入れたほうが良いと書きましたよね?他のサイトからリンクを貼ってもらう場合、大抵はURLかサイトの名前です。URLの場合はどうしようもありませんが、サイト名であればサイトの名前にキーワードが入っていると自然とリンクテキストにキーワードが入るのです。

画像リンクでも、この点についてはALTタグにサイト名や解説を入れてあれば、検索エンジンがキーワードとして拾うそうですが、テキストリンクと同等の評価が得られるかは不明ですし、サイト名や解説が付いていればいいのですがバナー画像のみの掲載だと訪問率が低いです。ほとんどのサイトのリンクページはバナー+サイト名+解説というリンク掲載方法だと思うので心配ないかとは思いますが。

以上を考えるとブログのトラックバックは、条件をよく満たしていると思いませんか?掲載位置は記事の下部になりますが、先頭に掲載されていれば記事を読み終えたあたりで目に付く位置ですし、記事タイトルのテキストリンクですからね。おまけに概要として記事の先頭が表示されるし、ブログによってはトラックバックの受信履歴がサイドバーに表示される等、アクセスアップ(特に検索エンジン対策)を非常に意識したシステムです。

ただトラックバックについてはブログオーナーによって捉え方が大分違います。そのことについては次回に続きます…。
posted by ヒロ at 11:59 | TrackBack(0) | アフィリエイト応用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

アクセスアップに有効なリンク元

サイトのアクセスアップをするには、サイト外部からのリンクつまり「外部リンク」というものが必須です。例えばブログのトラックバック、サイト同士でリンクを貼りあう相互リンク、検索エンジンの検索結果、…通常はこのような外部リンクからあなたのサイトに人が訪れます。そしてロボット型検索エンジンは外部リンクを検索結果順位決定の要素にしています。通常アクセスアップしたい場合は1つでも多く外部リンクを増やそうと、色々なブログやサイトを探してトラックバックを送信したり、相互リンクのお願いをするわけです。ですが外部リンクを増やす作業というのは非常に地道ですよね。なるべくならひとつひとつの外部リンクは、少しでもアクセスアップに効果のあるものにしたいですよね。そこで私の主観によるもので恐縮ですが、アクセスアップに繋げるリンク元の選び方を解説したいと思います。

まずリンク元選びで重要視するべき所は「リンクが掲載されるページ」です。相互リンクの場合リンクページ、トラックバックの場合だとブログの記事下部に掲載されますが、たとえば相互リンクでCGIで生成される自動リンク集のようなリンクページに掲載されると、検索エンジンが被リンクとして認識しない場合があります。一番の理想は全ページに掲載されるケース。一部のブログは全ページにサイドバーが表示されるものがありますので、リンクが掲載されると、直接・間接(検索エンジン対策)両方のアクセスアップが期待できます。そういう意味ではブログは非常に重要といえます。

そして、リンクが掲載されているページが他のページへのリンクをいくつ掲載しているか?という事も重要です。たとえば1つのページにあなたのサイトへのリンクだけが掲載されているのと、あなたのサイトへのリンクの他に、他のページやサイトへのリンクが100も掲載されているのとでは、どちらが有利かすぐわかりますよね?さらにGoogleのHPの引用ですが…

PageRankTM は、Webの膨大なリンク構造を用いて、その特性を生かします。ページAからページBへのリンクをページAによるページBへの支持投票とみなし、Googleはこの投票数によりそのページの重要性を判断します。しかしGoogleは単に票数、つまりリンク数を見るだけではなく、票を投じたページについても分析します。「重要度」の高いページによって投じられた票はより高く評価されて、それを受け取ったページを「重要なもの」にしていくのです。

とあるのですが、この「票」の評価は重要度の高いページからでも、そのページに掲載されているリンク先の数が多くなればなるほど、1つのリンク先への「票」の重要度が低くなるそうなのです。したがってリンク先が大量にあるページにリンクが掲載されても、前述の問題と合わせて直接・間接両方のアクセスアップの効果が薄れてしまいます。

悪い条件が重なると大手のサイトと相互リンクしても効果が薄く、逆にアクセス解析をすると意外なサイトからのアクセスが多かったりして、調べてみると掲載場所がトップページだったりとリンクの掲載ページひとつでアクセスが左右するのです。

次回に続きます…
posted by ヒロ at 17:26 | TrackBack(382) | アフィリエイト応用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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